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第553回 お菓子教室


何の前ぶれもないお菓子教室(⊙◞౪◟⊙)


実は毎年開催の、野菜ソムリエコミュニティさんと継続的に行っている、お野菜をテーマにお菓子にフィードバックさせる。そんな教室です。






メイン食材のじゃがいもたち

左から、

キタアカリ
メークイン
男爵
アンデスレッド

ほくほく食感の男爵芋をペーストにして仕上げた

男爵芋のマッシュとブラックペッパーのパンナコッタのヴィシソワーズ風





男爵はデンプンを抜かずに、皮付きのまま一時間以上かけてゆっくり煮込み、ペースト状にして、ミュスコバドシュガー(マダガスカル産サトウキビでつくる、黒糖のような上質な分蜜糖)、ゼラチン、少量の塩に、ブラックペッパーで香りづけたパンナコッタを添えました。

デザート感覚でじゃがいもを楽しんでもらう。じゃがいも特有の匂いを強調して仕上げた一品ですね( ^ω^ )





メインのタルト(๑>◡<๑)

メークインの厚切りと、男爵芋のペーストをミックスしたアーモンドクリームを詰めて焼き上げた、じゃがいもタルト。




こんな感じで仕上げました(∩❛ڡ❛∩)





加賀太きゅうり

石川の伝統野菜。
きゅうりというよりは、ウリぐらい大きなきゅうりで、しっかりした食感。

二種類のピクルスに仕上げました(∩❛ڡ❛∩)

、、、画像撮り忘れました(๑≖ˇдˇ≖๑)
すいません


柑橘の香りを加えたビネガーに漬け込んだ、ピクルスアグリュム

ラズベリージュースと、ラズベリービネガーに漬け込んだ 、ピクルスフランボワーズ


フルーツの香りを加えたピクルスの提案でした♪(ᵔᗨᵔ๑)




教室での一コマ



ほくほくしたアンデスレッドは揚げてから、キャラメルバターに絡めて大学芋風に。
先ほどのタルトのかざりにのっていたものですね( ^ω^ )






今回は
ボクのたっての希望、産地見学、農地見学を取り入れて欲しい。現状の一次産業の現場を広く一般に周知してほしい。の願いも叶い、ブルーベリーで御世話になってる、はった農園さまにもご協力いただきましたm(_ _)m




摘みたてブルーベリーとペルー産ブラックチョコレート、ブルゴーニュはちみつなどで仕込んだガナッシュに冷たい牛乳を加えて仕上げた、ブルーベリースムージー(๑•̀ㅂ•́)و✧




超盛りだくさんメニューで、無事に講習を終えましたー(*・∀・)ノ゛

ホント、野菜がお菓子と無関係といえばそれまでかもしれませんが

広く
食を通じて。

恵みに感謝して。

先ほど触れましたが、種を撒き、芽を出し、幹を伸ばし、実りを迎えて。

それまでのプロセスはもちろんですが、また来年にも実りを迎えられるように努力を重ねて、重ねて。。。

少しでも

伝え手として、現状の農業の大変さだとか、素晴らしさだとか、苦労だとか

ボクごときがおこごましいかもしれませんが、少しでも響くものがあったらな。
と思いました。


今月末のお菓子教室は即日定員でした。ありがとうございます♪(ᵔᗨᵔ๑)


シフォンケーキですね、来週ご参加の皆さま、どうぞよろしくお願いします(≧∇≦)
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第552回 インスピレーション



またまたペルシュタイムズの話しますー笑

今回携わっていただきました、たくさんの「その道のプロ」のみなさん。




アイスコーヒー

お菓子教室でも講師を勤めていただいた、竹森さん。

ボクはアイスコーヒー、苦手なんですけど( コーヒーの香りがどうも鈍くて) 撮影時に淹れてくれたアイスコーヒー。まぁ、こんなにコーヒー豆の風味が楽しめるのか!というほどの驚きでした(๑°⌓°๑)

タイムズでは紹介できませんでしたが、エアロプレスという、圧縮スタイルの淹れ方のコーヒーも美味、美味でした( ^ω^ )( ^ω^ )




ピーチフルーツティー

こちらもお菓子教室でお世話になった前田さんにご指導いただきました(๑•̀ㅂ•́)و✧

お菓子教室でも散々ボク自身、推しの紅茶として紹介したのが「アールグレイ」

こんなにもベルガモットのアロマが薫り高く楽しめるのか!と興奮した(むしろ萌えーっとした 笑) 茶葉でした( ^ω^ )



砕いたアールグレイ茶葉を練りこんだ、
サブレノルマンディ

店頭には並べておりません、悪しからず૮( ˃̆ૢ௰˂̆ૢഃ )ა

しかし!

この特別なアールグレイのお菓子が近日公開予定ですv( ̄ー ̄)vお楽しみにー(≧∇≦)




アッサムミルクティージャム


インド北東部ヒマラヤ山脈の平原地帯アッサム地方で生産される
紅茶。アッサム地方は雨量が多く気温も高い熱帯気候。この気候が
濃厚で力強い風味と芳醇な香りの紅茶を生みだす条件となっています。
ダージリン地方と同様、3月頃から11月にかけて数回のクオリティーシーズンがあり、なかでも5月~6月頃に収穫されたお茶(セカンドフラッシュ)は味・香り・コクともにバランスのとれた紅茶に仕上がるようです。
アッサムティーはどっしりとした濃厚な風味が特徴で、ミルクにとてもよく合います。ダージリンティーに比べタンニン・カフェインが多いので、クリームダウン(白く濁る)を起こしやすいです。
製造方法には、オーソドックス製法とCTC製法があります
ASSAM  アッサム オーソドックス(フルリーフタイプ)
   インド産のアッサムの中でも新芽を含んだ最高級のオレンジ・ペコー(葉っぱの部位)を使用しています。甘く芳醇な香りと力強いコクはストレートだけでなくミルクティーにも最適です。
ASSUM  アッサムCTC(丸くコロコロしたタイプ)
   押しつぶす(Crush)・引き裂く(Tear)・丸める(Curl)というCTC製法で作られたお茶。オーソドックス製法に比べ、短時間で抽出できます。味、渋みが濃厚なのでロイヤルミルクティーやチャイにも向いています。

ジャムで用いたのは、CTC。
もちろんですよね。。。笑

紅茶もホント、奥深いです。改めて実感しました(≧∇≦)





カレンダーの写真は、齋藤さん。

今、密かに店頭でバースデーコレクションブックの製作を進行させてます。

写真はすごいなー"((∩´︶`∩))"
キレイに見せる。ひとつの重要な手法だと思わせるほど、見違える、、、ここ最近は、ホームページの投稿画像でも自分なりにこだわっているつもりではいます( ̄^ ̄)ゞ

まぁ、もちろん足元には及びませんが、自分なりに表現する手法のひとつ。としては根付いたのであります(๑•̀ㅂ•́)و✧


、、、これは本当まだまだ構想段階ではありますが

前号のペルシュタイムズでコラムを執筆していただいた道廣さんにお会いした際(今日です。実は!) 青色について、少し伺ったところ(は?意味不明すぎて)、ホントにホントに興味深い話を教えてくれました。詳細など書きだすととんでもない事になるのですが、何故、青色に惹かれるのか?と言った内容です。

青色って、食とは無縁な色と言われてますが、ボクはそんな事微塵も感じてません。むしろ萌え萌えする( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )




ズバリ曲のタイトルに、BLUEと付けたこの曲にも深さを感じてしまいます。


やはりこのヲタオチを付けて、やれやれ感いっぱいに終わりたいと思います(⊙◞౪◟⊙)

第554回 お菓子教室フェス

お菓子教室(*^^*)


今回はシフォンケーキ。
たくさんのご応募もありました。毎回みなさんの熱心さに負けずにと、シフォンケーキを2回、つくっていただきました(≧∇≦)






作業風景






今回はひたすらシフォンケーキづくりに没頭してもらいました。


バリエーションとして濃く抽出した煎茶、紅茶を加えたシフォンも。

画像はマーブル、いつも店頭で提供しているものを作成してもらいましたよ( ^ω^ )





あ、今回の模様はまた動画に編集してyoutubeにアップ予定ですo(^▽^)o





参加できなかった方、お教室に興味がある方、おさらいにもどうぞご覧くださいね( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛




すいません

全く違う話題ですけど

ここ最近「食」においていろんな問題がおきてます。。。

安全と安心を最優先するのか?

選択肢としての自己責任

適正な価格とはどうあるべきなのか?




カカオパウダー、チョコレート、チョコチップ。全てが有機栽培されたカカオ豆からできたチョコレートで焼き上げた

ベイクドドーナッツ オーガニックチョコレート






福井県産コシヒカリのこめ粉、同じく福井県産大豆からできた黒須きな粉で仕上げた

ベイクドドーナッツ きな粉とこめ粉


専門店として食材にこだわる必要、それ以上に大切なことが

伝えること

お菓子ってシアワセのシーンに欠かせないものですけど

高価な食材が美味しいものを産み出す

ではなくて

美味しいものが生まれるまでのプロセスに欠かせないのが

食材そのものであること


鯖江産ブルーベリー然り、手間ひまかけて育ったものを

大切に

大切に

ひとつのお菓子に仕上げたい

そんな想いです

お菓子教室でも
食材ひとつひとつ

ご紹介させていただいてます

いろんなキッカケになればいいと思い




アッサムCTCのミルクジャム

お菓子教室でも紹介させていただきました。

アッサムCTCで焼き上げたシフォンケーキ

好評をいただきました(≧∇≦)


次回はコーヒーゼリーのお教室

次回参加ご予定のみなさま、よろしくお願いします。








imagine

半オクターブ下げ
少しメロウなメロディ

あの名曲のリメイク。


あ、こども限定のお菓子教室も控えてますね

それではまた( ^ω^ )






第551回 Perruche times







Perruchetimes出来上がりましたー( ^ω^ )♬♬♬♬

今回も?内容は濃厚に仕上がりましたー!店頭にて現在配布中ですよ。ご入用の方は是非お早めにo(^▽^)o


こうやってブログ、WEBなどで情報配信しているにも関わらず、敢えて「紙」にこだわり、スワイプ、スクロールでどんどん新しい情報配信される今の時代にゆっくりじっくり読んで欲しい。そんな想いでいろんなコンテンツ盛りだくさんでみなさんにお届け出来ました( ^ω^ )


お菓子と関係のないコンテンツ、、、カレー‼︎ 笑

でも食とライフスタイルってホント密接な関係があると思います。

以前お話しさせていただきましたが、和食、強いて言えば和菓子。油脂分を控えた日本独自の食文化。

暑い土地の人が辛いものを食べる理由、日本人の食に対する美徳。。。

辛いケーキはつくりません‼︎ 笑

当たり前ですが(๑≖ˇдˇ≖๑)

何かしらのヒントがたくさん生まれますね。




カレー‼︎ 笑

ちゃんと食べてきましたo(^▽^)o

timesの取材は極力同行して、お話を伺って。ナマのお話を聞いて。自分の中にフィードバックさせてます。

(野菜スムージーの取材にに立ち会えなかったのがホント残念です૮( ˃̆ૢ௰˂̆ૢഃ )ა)




9月に発表予定の新作。

timesのコンテンツとして考案したお菓子、JINNY(仮)


香りで旅をする。
テーマは漠然としながら、今年のバレンタインでもお世話になったアロマセラピスト、齋藤さまに協力を仰ぎました。


雑談9割。
いろんなアロマの候補を挙げながら話は脱線しまくり‼︎

旅をする

ティーツリー

何か無いかな~

いろいろ調べると


マヌカハニー‼︎


たまたまボクもマヌカハニーの手持ちが有ったので、アロマオイルと香りを嗅ぎ比べると、、、

‼︎Σ(・□・;)

マヌカってティーツリーと同じ種類の樹のようで、マヌカハニーはすごくインパクトのある食材。

ここからはとんとん拍子で試作(o^^o)

ベルガモットと組み合わせてバランスよく仕上げました。

もちろんですが今はまだプロトの状態。
しかしながら産まれた小さなアイデアはそれ自身が求めるカタチに成る。育っていく。といったところでしょうか?


ティートリー..私の第二の故郷であるオーストラリアでも有名な植物の一つ💓

ティートリーオイルとは、オーストラリア南東部原産の低木樹、ティートリーから採取されるオイルです。[そのほかにもマレーシアやニューカレドニアなどにも生息していますが]
ティートリーオイルの原料となるティートリーは「ティー(お茶の)ツリー(木)」と名はついていますが緑茶や紅茶となる「茶木(チャノキ)」とは全くの別もので、ニュージーランドで「マヌカ」と呼ばれる樹木と同じ仲間だそう💓

お茶に使うことは一般ではないティートリーがなぜそのような名となったかには諸説がありますが、一般的には「オーストラリア大陸を探検したキャプテン・クックがお茶に使用した」ことから付いた名称とも言われています。

ティートリーの木は、オーストラリア先住民アボリジニに古くから薬として利用されてきたそうで、彼らはティートリーの葉を押しつぶしてオイルをにじませたり火にくべることで香りを放出させて喉の痛みを癒したり、敷き詰めた葉の上に寝たり、ティートリーの葉が落ちた泉に浸ることによって傷や皮膚病を癒したといわれています💗先住民のアボリジニたちはちゃ~んと自然のPowerをわかっていたんですね~

ティートリーのそのツ~ンとした香りから、とても強い主張.生命力を感じるのは、ティートリーの数ある効能からなのかも...💓

抗ウイルス、殺菌、殺真菌作用が並外れていて、感染症には欠かせない精油であり、局所なら原液で使用する場合もある(使用時はちゃんとアロマセラピストにきいて安全につかってね)優しさと強さをもちあわせた精油であり、💓高ぶった感情を冷静にさせてくれるような、大自然を思わせる香りでもあります
病気の回復を早めたり、水虫の強い味方だったり..
そのパワフルながらも、安心安全に使用できるこのティートリーは、家庭の薬箱的精油でもあります💓

実際、ティートリー入りのボディシャンプーを日々使ってくださっていたお客様のチビちゃん、保育園にてみなが風邪を引いていた時期、元気いっぱいに過ごしました..なんて嬉しいお言葉もいただいたことも...💓
わたし自身、ティートリーはそのツンとした香りから、とても強い主張、生命力を感じます💓
この強さってなんだろう..そぅ考えてみると..やはり、その成長にもあらわれていて...
まだ一年目のティートリーと3年目のティートリーの木の違いを見ると、同じ木とは思えないほど高さが違って、その成長の速さに驚くそうです💗

わたし自身直接いったことはないのですが、ティートリーが生息している場所には、TeaTree lakeと呼ばれる湖があり、現地の人が、小さい頃から知ってる、秘密の場所とも言われ、泳ぐことも許されているとか...
実際、私の好きなアロマの先生は、その湖に訪れたことを著書にかいてらっしゃいます💓
観光地というよりも知る人ぞ知る散歩道のような湖畔..
ティートリーの木に囲まれている湖は、水の色が濃い茶色をしていて、タンニンがこれらの木から流れ出していたそう...
なんだか呼吸がふか~くなる..そんな風景がうかんできますよね💓




この夏、ちょっと酷使したからだ..夏遊びを楽しんでちょっ~とだるくなった秋口の心と体......

秋って、こころと身体のバランスがすこ~し乱れやすく、自律神経や免疫系、ホルモン系など、わたしたちのこころと身体全般を調節するしくみもバランスを崩しがちになるかたも..💦😓
知らない間に秋へと時が移り変わり、身体は夏からの温度差もキャッチ*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*身体やこころがこわばると、腰痛や肩こり、気持の落ち込みや不眠などを起こすきっ かけとなることも..
秋本番を思いっきり楽しむためにも、まずは心と体の声にちゃんと耳を傾けてみる..
生命力溢れるティートリー+ゼラニウムやベルガモット、ローズなどの精油でこころと身体のバランスをとるのもおすすめです💓


夏に思いっきり暴れた後は、[笑
そんな神秘的であり、強さと優しさをあわせ持つティートリー
で、リセット..そして心もフラットに..そのあとは思いっきりあなたらしい秋をたのしんでみてはいかが?

オーストラリアの広大な大自然を思わすティートリーの旅..💓
やっぱりわたし、オーストラリア大好きです💗


セラピスト、齋藤さまから頂いた原稿の全文掲載します。

文字数の兼ね合いで全てを記載できなかったのでこの場を借りて。


お菓子それぞれにストーリーを付けてあげる。

Perruchetimesにも「隠」にストーリーが見え隠れ?している。そんな解釈で読んでもらえると嬉しいですo(^▽^)o











第550回 アイデンティティ

7月度スタートしましたo(^▽^)o

サマーフェアも残すところあとわずか。。。

毎年ながら7号サイズシフォンケーキの追い込みがとんでもないことに∑(゚Д゚)




はい、がんばります。
それにしても毎年ながら駆け込み需要の恐ろしさを知るのでありました。。。


本題へ

先日f berry代表の藤本さんと一緒に食事をする機会に恵まれまして^ - ^

もしかすると既にFacebookやweb投稿で御覧になった方もいるかとは思いますが、、、

話の内容もかなり多岐にわたるので抜粋しますけどね∑(゚Д゚)

尊敬している職人さんは?

、、、いない。というよりむしろ創り手考え方に自分が共感できるかどうかが大切なところで。

どういう思いで作品と向き合い、どういう風にそれを世に発信していくのか?それにインスパイアされて、そこからヒントを得て自分なりの作品、つまりはお菓子にしていくのかと。自分らしいカラーを出すのが重要であると。

模倣は簡単。
でもコピーにすぎない。

かといって、完全なるオリジナルなんていうのはムリ。その時々に自分に響くものをどうやって昇華させていくのかが自己流。よく言えばオリジナル(*^_^*)


話題は映画に。

影響を受けた映画の話で

Born identities

この映画を単なるアクション映画として観るのか?タイトルになぞって観るのか?

なんて話に 笑

identitie→主体性。まぁ自己証明ですね。

映画を観た方はわかると思いますけど、自分が何者なのか?というストーリー。

話の前後がごちゃごちゃしてくるのですが

先日のお寺イベント、こちらでも藤本さんとお会いしてまして、まぁ見事なまでにボクの事を観察してらっしゃったみたいです∑(゚Д゚)

その場その場で演者である。というひとつの結論に至ったわけであります!(なんのこっちゃ)

ボクの場合、オーナー業。お菓子屋。プロモーター。アーティスト(仮)。そしてブロガー!笑

藤本さん曰く、似たようなもんですね 笑

いろいろ演っていかないとホンモノのオリジナルに辿り着かない。

アイデンティティとは程遠い気もしますが、、、

何やらそんな話で大盛り上がりの夜でした(o^^o)




あまりにもオチの付けようがないのでダックワーズの画像を添えました꒰꒪꒫꒪⌯꒱汗


画像に文字入れする作業に最近凝ってますね。

ちなみにボク自身、影響を受けてしまうのはやっぱりミュージシャン。アルバムのアートワークとか。リリックとか。

、、、話がいよいよヲタ路線に向かっているのでそろそろおしまいにします( ›◡ु‹ )
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手づくり菓子工房 ペルシュ

Author:手づくり菓子工房 ペルシュ
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