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第552回 インスピレーション



またまたペルシュタイムズの話しますー笑

今回携わっていただきました、たくさんの「その道のプロ」のみなさん。




アイスコーヒー

お菓子教室でも講師を勤めていただいた、竹森さん。

ボクはアイスコーヒー、苦手なんですけど( コーヒーの香りがどうも鈍くて) 撮影時に淹れてくれたアイスコーヒー。まぁ、こんなにコーヒー豆の風味が楽しめるのか!というほどの驚きでした(๑°⌓°๑)

タイムズでは紹介できませんでしたが、エアロプレスという、圧縮スタイルの淹れ方のコーヒーも美味、美味でした( ^ω^ )( ^ω^ )




ピーチフルーツティー

こちらもお菓子教室でお世話になった前田さんにご指導いただきました(๑•̀ㅂ•́)و✧

お菓子教室でも散々ボク自身、推しの紅茶として紹介したのが「アールグレイ」

こんなにもベルガモットのアロマが薫り高く楽しめるのか!と興奮した(むしろ萌えーっとした 笑) 茶葉でした( ^ω^ )



砕いたアールグレイ茶葉を練りこんだ、
サブレノルマンディ

店頭には並べておりません、悪しからず૮( ˃̆ૢ௰˂̆ૢഃ )ა

しかし!

この特別なアールグレイのお菓子が近日公開予定ですv( ̄ー ̄)vお楽しみにー(≧∇≦)




アッサムミルクティージャム


インド北東部ヒマラヤ山脈の平原地帯アッサム地方で生産される
紅茶。アッサム地方は雨量が多く気温も高い熱帯気候。この気候が
濃厚で力強い風味と芳醇な香りの紅茶を生みだす条件となっています。
ダージリン地方と同様、3月頃から11月にかけて数回のクオリティーシーズンがあり、なかでも5月~6月頃に収穫されたお茶(セカンドフラッシュ)は味・香り・コクともにバランスのとれた紅茶に仕上がるようです。
アッサムティーはどっしりとした濃厚な風味が特徴で、ミルクにとてもよく合います。ダージリンティーに比べタンニン・カフェインが多いので、クリームダウン(白く濁る)を起こしやすいです。
製造方法には、オーソドックス製法とCTC製法があります
ASSAM  アッサム オーソドックス(フルリーフタイプ)
   インド産のアッサムの中でも新芽を含んだ最高級のオレンジ・ペコー(葉っぱの部位)を使用しています。甘く芳醇な香りと力強いコクはストレートだけでなくミルクティーにも最適です。
ASSUM  アッサムCTC(丸くコロコロしたタイプ)
   押しつぶす(Crush)・引き裂く(Tear)・丸める(Curl)というCTC製法で作られたお茶。オーソドックス製法に比べ、短時間で抽出できます。味、渋みが濃厚なのでロイヤルミルクティーやチャイにも向いています。

ジャムで用いたのは、CTC。
もちろんですよね。。。笑

紅茶もホント、奥深いです。改めて実感しました(≧∇≦)





カレンダーの写真は、齋藤さん。

今、密かに店頭でバースデーコレクションブックの製作を進行させてます。

写真はすごいなー"((∩´︶`∩))"
キレイに見せる。ひとつの重要な手法だと思わせるほど、見違える、、、ここ最近は、ホームページの投稿画像でも自分なりにこだわっているつもりではいます( ̄^ ̄)ゞ

まぁ、もちろん足元には及びませんが、自分なりに表現する手法のひとつ。としては根付いたのであります(๑•̀ㅂ•́)و✧


、、、これは本当まだまだ構想段階ではありますが

前号のペルシュタイムズでコラムを執筆していただいた道廣さんにお会いした際(今日です。実は!) 青色について、少し伺ったところ(は?意味不明すぎて)、ホントにホントに興味深い話を教えてくれました。詳細など書きだすととんでもない事になるのですが、何故、青色に惹かれるのか?と言った内容です。

青色って、食とは無縁な色と言われてますが、ボクはそんな事微塵も感じてません。むしろ萌え萌えする( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )




ズバリ曲のタイトルに、BLUEと付けたこの曲にも深さを感じてしまいます。


やはりこのヲタオチを付けて、やれやれ感いっぱいに終わりたいと思います(⊙◞౪◟⊙)

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